あいうべ体操・ゆびのば体操の「みらいクリニック」院長 今井一彰

息育 足育で人生を美しく。あいうべ体操(口呼吸改善)、ひろのば体操(足指体操)など、なるべく薬を使わない治療を目指す福岡博多のクリニックです。

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2007年02月

新聞の切り抜き5

昨日、読売新聞の社会面に加圧トレーニングが載っていたといって、新聞の切り抜きを持ってきてくださった方がおられました。我が家は新聞を止めて久しいので、とてもありがたく感じます。

ISS(国際宇宙ステーション)での応用研究が行われているとの記事でした。今年の末には、ISSモジュール”きぼう”がスペースシャトルに搭載されて打ち上げられる予定ですが、そのときに加圧がどうなっているのかとても楽しみです。

一昨日ブログでお知らせした論文は、あっさりと査読を通ってしまいました(ちょっと拍子抜け)。編集の先生からは、他の依頼論文でもreject(却下)されるのもあったと聞いて、二度ビックリ。ありがたいことです。これですこしは加圧トレーニングの普及に貢献できると思います。でも、英文要約がとても心配、、、、。

ところで、日本の各地から電話での問い合わせがあります。山口病院には、主に爪もみや自律神経免疫治療に関してです。多くのかたが、病気で苦しんでおられます。そして、”一生治らない”とか”病気とずっとつきあっていくことが必要”という言葉に傷ついておられます。

今の時点で、”一生治らない”かもしれませんが、それは未来に対してのことではありません。先のことは分かりませんから、”一生治らない”かどうかは”分からない”のです。”治らない”のではなく”治せない”のです。”治せない”という言葉を使いたくないから、”治らない”と言葉を換えるのです。

私の治療に限らず、薬を止めたり、通院を止めたりすることが出来る人もたくさんいます。

言葉はとても大事です。あなたが言われた”治らない”という言葉は、本当なのか、嘘なのか。”治せない”を言い換えているだけではないのかと疑ってかかる必要があります。

昨日も”うれしい別れ”がありました。関節リウマチで通院されていた方ですが、まったくお薬が必要なくなり、体調も回復し、”さよなら”を告げました。通院してから、7ヶ月目でした。こんなうれしい別れをどんどん重ねていかねばと思っています。

未来は誰にも分かりません。人間の浅はかな知識でそれを予測することは不可能です。そこに希望があります。知識ではとても不十分です。体験することが大事です。教科書から得られる知識は、ほんの一握りです。そのことを知っておかないと、そこから抜け出すことは出来ません。

いろいろな病気の”治ったさん”が一人でも多く増えますように

(まとまりのない文章になってしまいました)

ローリング旋風巻き起こるか??5

加圧トレーニングサロン山口店でローリング加圧トレーニングを実演中。

端から見るとアホですな

山口病院での診療中に、加圧から帰ってきた職員に

「どう、加圧?」

「先生、はじめてやりましたよ、ローリング。死ぬかと思いました」

「でしょ、スゴイでしょ。あれのパンプアップの仕方は半端じゃないからねえ」

早速ローリングの効果を実感したようです。

ある学会から加圧トレーニングについての総説を書いてくれと頼まれて、やっと英語の要約を付けて提出しました。生活習慣病に対しての効果を期待されているようです。でも、英語の要約は、きっと査読委員から文句がつくことでしょう

加圧トレーニング学会誌のみならず、色々な学会でもこれから加圧トレーニングが取り上げられていくことでしょう。

そのうちローリング加圧トレーニングについても発表してみようかな→ナイナイ

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”ローリング”加圧トレーニング5

ある時、ふと、クリニックの運動室で腕に加圧をして、手を広げてくるっと回ってみたんです。脚を軸にして、ヘリコプターのプロペラみたいな感じです。

ほんの2,3回の回転でしたが、腕がこれまでにないくらい、皮膚色調が変化して、一瞬にしてパンプアップしました。

加圧をした直後には、乳酸を貯めるために、色々な事前運動をしますが、それが要らずに、くるっと回った後には、一瞬にしてウォーミングアップ完了です。

その後、数名の方にやっていただきましたが(加圧しながら、くるっと回る動作は、端から見るとあまりよろしくありませんが、、、)どなたも、一瞬にして”すごい”状態に。

「今日のトレーニングはきつかったあ」

という感想が続々でした。私も、ローリング加圧をすると、一挙にパンプアップして、低い圧でも点状出血が見られるときがあります。

名付けてローリング加圧トレーニングもしかして、もうすでに実行されている方もいるかも知れませんが.

別次元の加圧トレーニングを感じ取れること請け合いです。

ただし、脚の加圧の場合は、一挙に血液が脚にたまり、低血圧を引き起こすおそれがあるので、やってはいけないと思います。

ふとした思いつきから始まった加圧トレーニングですが、ふとした”お馬鹿”な思いつきで始まった”ローリング”加圧トレーニングも極めるとおもしろいかも知れません(ナイナイ

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趣味で医者やってるんです5

みらいクリニックは、あまりクリニックぽくない作りになっています。ある方を通じてリードクリエーションをご紹介いただき、デザイン、内装を施行していただきました。

普通は、医療機関を特異としている業者にやって貰うところでしょうが、医療関係をあまり手がけておられないところを探してお願いしました。

その甲斐もあって少し違った雰囲気のクリニックになりました。

ある患者さんと日銀の利上げのお話をしていたら

「先生のところはいいですね。中小の企業は大変ですよ。先生は趣味で開業してるんでしょ?」

と言われてしまいました。

「(゚д゚)趣味で開業なんてとんでもないですよ。借金背負って頑張っているんですから」

「えぇうそでしょ?趣味でやってるとしか思えないですよ」

確かに、みらいクリニックは、誰のためでもなく、自分のために造ったものです。自分が健康になるための形を具体化したものなので、そこにいるだけで健康になれる仕掛けが満載です。

そういう意味では、”趣味”かもしれません。

でも患者さんからそういう風に見られるというのは、ありがたいことかもしれません。暗い顔をしていたら、そんな風に見られることもないでしょうし。

以前も言われたことあるんですよね。趣味の部屋だねって。私の趣味を離開してくださる方だけが、来院してくださっているのでしょうか?

次々と趣味を増やしていっているので、次は何をしようかなと画策しています。もう決めてはいるのですが、どうやって具体的にしていこうかなあ。

ガンの患者学研究所山口支部設立5

ガンの患者学研究所、略してガン患研の山口支部設立会が24日土曜日に開催されます。私も参加したかったのですが、土曜日の診療を2週連続で休むわけにも行かず、断念。

ガン患研のことをあまりご存じない方もいらっしゃると思いますが、川竹文夫さんというご自身も腎臓がんで苦しまれ、自然治癒に至った元がん患者さん(治ったさんといいます)が始められたものです。

ガン患研では、小冊子「全てはあなたが治るため」を128万分という途方もない冊数を無料配布する運動をされています。みらいクリニックでも、微力ながらこれまでに数百冊を配ってきました。それでもまだまだ数万分という程度ですから、もっと配らないといけません。

無料配布冊子『すべては、あなたが治るため』

こんなかわいらしい本です。ぜひ注文してください。必ず役に立つことが書いてあると思います!

そうそう、ガン患研の山口支部の話でした。先日、山口病院での診療を終えようとしていると、支部長となるSさんがご挨拶に来て下さいました。いろいろな患者さんから、Sさんのことはお聞きしておりました。Sさんご自身も、肺の小細胞癌(!!)からの治ったさんです。この治ったさんという呼び方がいいですよね。

少しお話をして、盛会を(といっても患者さんの会ですから、あんまり盛り上がってもどうかと思いますが、、、)お伝えしました。

みらいクリニックに受診しておられる方も、参加してくださる方がいらっしゃるようです。

がん治療でとても大切なことは、治ったさんと直接で会い、お話を聞くことです。みらいクリニックにも数名の治ったさんが受診されておられますので、新規の治ったさん予備軍の方が受診されると、待合い室でお話を聞かせていただくことがあります。

そうすると、「がんって治るんですねぇ」とビックリされます。医者から言われるよりも、実際にその苦しみから立ち上がってきた方からのメッセージの方が心に響きます。

がんに限らず、いろいろな病気の治ったさんがおられます。私にとっては、治るのが当たり前の病気であっても、「治らない」とすり込まれてきた患者さん方には、それを受け入れるのはとても難しいですね。でも、治ったさんからお話を聞くと、とたんに笑顔が出ます。

病気を治したかったら、治ったさんのお話を聞くことです。悪くなった方の話を聞くとますます悪くなります。治癒の面から言うと何の参考にもなりません。悪いイメージを植え付けられるだけです。

ガン患研山口支部から大勢の治ったさんが誕生することを心から祈っています

加圧トレーニング学会に参加しました35

学会の締めくくりで、佐藤会長が演壇に立ち

「なるべく重いものを持たないで、楽をして筋力をつけたい一心だったんです。これがなんだか、宇宙だとか、がんの治療だとか大変なことになっちゃって」

と話された。

ここでピンと来ました。みらいクリニックのポリシーは、「みんながラクになる医療を」です。

私は、病気の治療は苦行になってはいけないと思っていますし、これだけ医療が進んだのだから、もっと楽にならなければいけないと思います。

そうです。佐藤会長も楽をして筋力つけたいという思い、私は楽をして治療をしたいという思い、ここに共通点があったのですね。

楽をするために一所懸命、無い知恵を絞り、思いを巡らせます。

そうだった、私も楽がしたかったんだ、患者さんも医療者もラクナ治療を目指していたんだと改めて思いました。加圧トレーニングは一大ムーブメントになってきそうですが、その最初の思いは”ラクをしたい”だったのですね。

私はもっとラクをしたいと思っています。そのために、たくさん勉強して、いろいろな人に頭を下げ、知恵を授けて貰います。

ようやくその端緒がついてきましたね。次は、がん治療の番です。もっとラクながん治療をということで、新たな探求を始めていきます。それはもう、みらいクリニックでは始まっています。私の体を使ってくれ、という患者さんがいるからこそ出来ることです。本当にありがたく思っています。

今回のがん患者さんに加圧トレーニングを行ったのも、患者さん方一人一人の熱い思いの結晶です。絶対に無駄にすることは出来ません!!調査に加わった方の内、すでにお一人は急変して永眠されました。

私がしたことが、良かったのだろうか、悪かったのだろうか、常に自問しています。自分の力、知識の足りなさを悔やむばかりです。無くなった方のことを考えると、涙が出ます。本当に申し訳がありません。

もっとラクをするために、もっとラクに治療を受けていただくために、必死に努力します。

加圧トレーニング学会に参加しました25

第3回加圧トレーニング学会の二日目は朝から雨でした。この状態でマラソンは知る人達は大変でしたね。

宿泊したのは、懇親会を行った御茶ノ水で、東大までは歩いてもそれほどかからなかったのですが、結構な量が降っている雨を目の前に選択の余地なくタクシーを利用しました。

学会場へは、1時間ほど前に到着したのです、スタッフの方がまだ始める準備をしておられました。発表するスライドのチェックをして(昨夜、すぐに寝てしまったので、朝早く起きてちょっと修正しました)提出。

二日目は、一般演題が続きます。加圧トレーニングは、まだまだ基礎的な研究が先行している感があり、臨床発表は数が少なく、あってもスポーツ系の方々には、興味深くても、診療に応用しようとするとなかなか適応する場面が思い浮かばないのが残念です。

今はまだ、スポーツと臨床応用が混在して発表せざるを得ない学会規模ですが、そのうち臨床加圧トレーニング学会なんて、分かれることでしょう(ありがち??)

一般演題では、山口病院の田村先生の発表がありました。加圧トレーニングを生活習慣病治療に応用したという3症例です。昨年11月の山口県スポーツ医科学研究会で発表した内容を補足したのものですが、一例ずつでも臨床例をしっかりと発表していくことが大事ですね。

お昼休みは、他の先生方とお食事と相成りましたが、雨も降っており遠くまで歩くことも出来ません。ちょうど赤門前に丼屋がありましたので、そこですませました。私は、なるべく偽装されていないようなものが乗っている丼を選択(ただのいくら丼ですが、海鮮丼など魚の切り身は何を使っているのか分からないので回避)。

お昼休みを利用してドクターズネットの写真を撮りました。


大阪旭区支部の牧先生がおられないのが残念ですが、初めての集合写真です。

そしていよいよ午後。私の発表は、一番最後です。最後だからみんな帰っているよななんて考えていたら、結構残っておられました。

一通り言いたいことを言い、会場から様々なご意見をいただきました。

私の発表は、「担がん患者の加圧トレーニングについて」です。がん治療で苦しんでおられる方々と一緒に加圧トレーニングが免疫力を上げることが出来るのかという調査をしました。それについての発表です。

物議を醸し出すかなと思っていましたが、むしろ、そういうことを周囲から言われて困っていた、どういう風に考えればいいのかと悩んでいたと発表後にご挨拶に来られた方も数名おられて、加圧トレーニングに関する、(ないとは思いますが、もしかしたらあるかもしれない)ネガティブな面を論じることにも大変迷いがありましたが、賛同してくださる方がおられたのは幸いでした。

いろいろと物事を知っておられる方々は、何を今更と散瞳(目を丸く)だったかも知れません。

私は、加圧トレーニングは全人類が行うことが出来る、素晴らしいトレーニングだと思っています。安心、安全に普及させて行くには、細かいところにまで気を配って、リスクを回避することが大切です。

発表後、佐藤会長にも

「充分お分かりだとは思いますが、加圧を愛するが故の発表だとご了承ください」とお話したところ、

「財前五郎のように、一点の曇りもなく、加圧を証明したいことの表れですね」と理解してくださっておられました。ありがたいことです。

ただ、佐藤会長が、田宮次郎の財前五郎なのか、唐沢寿明の財前五郎なのかどちらの方だろうと、ふと考えました(どーでもいいですよ〜)。

続く、かもしれない、、、、

加圧トレーニング学会初日5

第3回の加圧トレーニング学会に参加しました。

今回はシンポジウムでの発表もさることながら、ドクターズネットの懇親会のこともありとてもワクワクしておりました。

佐藤会長の熱い基調講演で幕を開け、様々な基礎的研究や宇宙空間での加圧トレーニングの応用などについて発表がありました。様々な分野で応用されて、とても興奮しました。

でも昨年より参加者が何だか少ないような、、、、気のせいかな。

初日終了後の懇親会は、I氏の面談が入っていたため1時間ほど遅れて到着、喫茶店を出る頃は、雨が降り出していました。

懇親会は、30分くらいして程なく終了。今回統括指導者講習を受ける平野先生を佐藤会長に会わせて、会場を後にしました。

その後は、御茶ノ水駅近くの居酒屋で二次会です。マキノ出版の方々も合流し、合計11名での開催となりました。

今回初めて会うメンバーも多く、自己紹介からと相成りました。皆さん熱い熱い思いをお話されました。内科、整形外科、麻酔科など専門分野は違いますが、加圧トレーニングにかける熱い思いは一緒。また大阪のMBIで活躍中の加圧ナース伊藤さんとも、トレーニング方法についてディスカッション。

あっという間の時間でしたが、とっても密度の濃い時間でした。

マキノ出版のO氏は、昨年の4月から筋力アップクンでトレーニングをされていますが、「お腹周りが変わらない」となかなか結果が出ておりません。他の編集の方も、「変わっていないんですよね」と。

加圧の効果が、、、、O氏はまじめにしておられるのに。次なる手を考えなければなりませんね。

これがその時の写真、終了間際に慌てて撮ったのであんまり良い写真がありませんでした。

楽しい時間はあっという間に過ぎ去るもので、店員さんが、

「次の客がいるので、早く出てください」と急かされてしまい(そりゃそうだ)

名残惜しくも、お店を後にしました。その後、明日の発表も顧みず、ホテルが同じ4人で三次会へと繰り出しました(といってもホテルの居酒屋ですが)。

学会では、普段なかなか会えない人達との情報交換出来るのがとてもうれしいですね。その夜も、加圧をはじめて1年未満の医師達がほとんどでしたが、熱い思いを交えることが出来てとても収穫がありました。

またここで得た知識を患者さんに還元せねば、と思ったか思わないか、すぐに寝入ってしまいました

加圧トレーニング学会に参加しました5

第3回の加圧トレーニング学会に参加しました。

今回、一番の収穫だったのは、自身のお子さんの病気に対して加圧を長年続けたという報告の際、佐藤会長が涙ながらに、当時の思い出を語られたことです。

還暦を目前にした男性が、人目をはばからずに涙を流す姿に、私も熱い思いが伝わってきて、目頭が熱くなりました。

自分で発見した加圧トレーニングという稀代のトレーニングに対する思いもさることながら、何とかして困っている人、悩んでいる人を救いたい、どうにかしたいという思いがとっても深いんだなあと恐れ入ったと同時に、その強い思いを持続できたからこそ、数十年にわたりこつこつと努力されてきたのだなと理解できました。

佐藤会長に出会えて本当に良かった!!と心から思えたと同時に、医師として微力ながら、その姿勢に学び、努力していこうと強く誓いました。

このことだけで、学会に参加した甲斐がありました。熱い思い、そしてそれを継続していくことが大切ですね。そして他人のために何かしてあげたいという思いを学びました。

医療としては当たり前なのでしょうけれど、検査結果や画像診断に引っ張られて、肝心の”思い”を忘れてしまわないように戒めていかねば!!

学会の詳細については、後日また。

今夜は、そのことだけを記したかった。

ここにはアホがいる1

なんだか忘れ物をしたんだけど、それが何か分からないって時がありませんか。私は、しょっちゅうあるんですが、何事も深く考えない性格が災いしているのでしょう。

今朝もそういう感覚に襲われたのです。

(なんか忘れてる、大事なものを、なんだろう)

と思いながらも、ちょっと早めに出勤しようと思って、すこし早く自宅を出ました。

クリニックに到着して、すぐに忘れ物を思い出しました。

(そうか、あのいやな感じは、これだったのか!!)

診察衣を忘れてしまいました、、

前にも一回あったんです。そのときには、嫁にあわてて持ってきて貰いました。それから注意はしてたんです。忘れちゃいけない、忘れちゃいけない。

でも、たががゆるんだのか、喉元過ぎて熱さを忘れたのか。何とも情けない話です。今日は嫁も忙しく、持って来れない。

あぁこういう時のために、白衣を一枚用意しておこうと思っていたのに、、、しかkりと準備しておけばこんな事にならなかったのに。

仕方がないから、そのままの姿で診察です。何とも情けない。初診の方が見たら(???どうなってんの)と思うこと間違いなしです。

今日はえらくカジュアルですね、と指摘してくださる患者さんもおられ、恐縮してしまいます。

つっこまれるのが怖いので、

「今日は、白衣を忘れてこんな格好ですいません」と先に告白してしまった方がとても気がラク。

次からは、忘れてもいいように、きちんと対策を練っておかねば、と思いつつ、日々が過ぎていってしまいます。残念。

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