「加圧トレーニングの理論と実践」が英訳されるそうです。出版社は、おなじ講談社サイエンティフィクから。とうとう本格的に海外でされると言うことですね。


今回の加圧トレーニング学会では、海外での加圧について報告があったようです(私は出席しなかったのでビデオで確認)。

出版社から、英訳版の著作権のことで、書類が来たので分かりました。

日本から、世界に、宇宙にと、まさにメードインジャパン医療の本流です。

なんでも医師向けのテキストとして出版されるのだとか。

すごいですね。ただ市販はされないみたいです。分担執筆者として、一冊くらいはもらえるかな??

印税も発生しないとのこと、残念!な〜んて、加圧が世界中に広まりますように。そして、人類の健康にますます寄与していきますように。その一端でも担えることがうれしいですね。